できること
- 01 ディスプレイごとにゾーンを決めておく
- 02 ウィンドウをドラッグ中に Shift を押すとゾーンが表示される
- 03 ゾーンの上でマウスを離すと、そのゾーンにウィンドウがはまる
レイアウトはディスプレイごとに別々に持つ。画面の形も広さも違うので、1つの割り方を全部に当てても合わないため。ディスプレイの見分けには UUID を使うので、抜き差しや再起動をまたいでも設定は残る。
ホットキーの格子なし、ウィンドウ履歴なし、サブスクなし。メニューバー常駐のみ。
インストール
3つのコマンドでビルドしてインストールします。
git clone https://github.com/omikuji/waridake.git
cd waridake
make install 動作環境 macOS。ビルドには Xcode Command Line Tools が必要です。
26言語。システムの言語設定に従って自動で切り替わります。