第6回で、12月から新しい会社で働くことが決まったと書きました。

内定をいただいて、ほっとしたのもつかの間。転職サイトからのスカウトメールが、相変わらず毎日届きます。

正直に言うと、スカウトは活動中からほとんどノイズでした。スカウトをくれた会社に応募しても、書類で落とされることが普通にあります。数が多いぶん、本当に大事な選考の連絡が埋もれてしまうのも困りものでした。

そこで、使っていた転職サイト6つの設定を見直して、スカウトとメールを止めました。やってみると、止め方はサイトごとにかなり違っていて、思った以上に手間がかかりました。同じように「内定が出たから静かにしたい」という人の参考になればと思い、まとめておきます。

※画面や項目名は2026年10月末時点のものです。サイトの仕様は変わることがあるので、実際に操作するときは画面を確認してください。

止め方の前に、これから転職する人に一番参考になりそうな「結局どこが役に立ったのか」を先にまとめておきます。

先に結果:どの経路が面接と内定につながったか

1か月で30社に応募しました。応募した経路は、大きく分けて2つです。

応募した経路応募した数
Green(サイト内の応募ボタンから)14社
会社の採用ページから直接(求人サイトで見つけた会社も含む)15社前後
スカウト経由(ビズリーチ)1社

そこから実際に面接・面談まで進んだのは、次のとおりです。

経路面接・面談をした会社内容
Green6社カジュアル面談5社、選考の面接1社(1次→人事面談→最終まで)
会社の採用ページから直接3社選考の面接3社(うち1社は1次→2次→最終まで)
スカウト型サイト(ビズリーチ・Findy・AMBI・LAPRAS)0社

Greenのカジュアル面談5社のうち2社は、面談のあとの書類選考で不合格でした(くわしくはGreenの項で)。

ほかに、面接の日程まで決まっていたものの、内定が出たので受ける前に辞退した会社が、Green経由で2社、採用ページ経由で2社ありました。

内定は2社からいただきました。

  • 1社は Green経由。最終面接まで進んで内定をいただき、お断りしました
  • もう1社は 会社の採用ページから直接応募。ここに入社します

役に立ったサイト

  • 一番面接の機会が多かったのはGreen。面談・面接をした会社の数も、日程が決まった会社の数も、Greenが一番でした。応募から日程調整、辞退の連絡まで1か所で済むのも楽でした
  • 入社先は、転職サイトではなく会社の採用ページから直接応募しました。転職サイトを使わなくても、行きたい会社が決まっているなら公式から応募するのが一番早くて確実だと感じました
  • Findy・Forkwell・LAPRASは「求人を探す場所」として役に立った。ここで見つけて、応募は会社の採用ページから、という使い方です。採用ページから応募して面接まで進んだ会社の中には、Forkwellで見つけた会社もあります
  • スカウト型のサイトからは、面接まで進んだ会社はありませんでした。スカウトの数はとても多かったのですが、条件が合わないものや、一次面接で落ちた会社からの再スカウトもありました(くわしくはビズリーチの項で)。唯一、気になるスカウトから面談の話が進みかけた会社はありましたが、内定が出たので面談の前にお断りしました

スカウト型のサイトは、登録して待っているだけで声がかかるのが良いところです。ただ、私の場合は登録したのが活動の後半で、スカウトから選考が進む前に内定が出ました。もっと早く登録していたら、結果は違ったかもしれません。

使っていたサイトと、使い方

最初はGreenだけで始めて、途中から少しずつ増やしました。

サイト登録した時期主な使い方
Green活動を始めた9月下旬からメイン。応募の多くはここから
Findy10月8日求人探しと、企業からの「いいね」
ビズリーチ10月9日ヘッドハンターと企業からのスカウト
LAPRAS10月10日求人探し
Forkwell10月10日求人探し
AMBI10月13日気になる求人がAMBIにしか載っていなかったので登録

Greenだけでは見つからない会社が増えてきて、10月に入ってから一気に登録しました。登録したのは活動の後半ですが、通知の量はむしろこちらの方が多かったです。

ビズリーチは、登録したその日にヘッドハンターから最初のスカウトが届き、その日だけで十数件になりました。Findyでも、企業からの「いいね」が1日で10件以上届いた日がありました。

1か月で転職サイトから届いたメールは、ざっと数えて200件近くになりました。

退会はせず「止める」だけにした

今回は、どのサイトも退会はしていません。

  • 入社まではまだ1か月ある。万一のことを考えると、登録は残しておきたい
  • スカウトの受信や公開設定は、あとからいつでも戻せる
  • 退会すると、過去のメッセージ履歴なども見られなくなる

なので、やったのは次の2つです。

  1. スカウトを受け取らない設定にする(プロフィールを企業から見えなくする)
  2. お知らせメール・通知メールを止める

入社して落ち着いたら、使わないサイトは退会するつもりです。

6サイトのまとめ

サイトスカウトの止め方プロフィールの非公開メール
ビズリーチ職務経歴書を「非公開」にできる項目ごとに停止
AMBIスカウト機能を「完全に停止」スカウト停止で対応メルマガは停止可、スカウト通知は頻度のみ
Green「気になる・スカウト」を受け取らない受け取らない=非公開項目ごとに停止
Findy転職意欲を下げる一括の非公開設定はなし項目ごとに停止
Forkwell「スカウトを受け取る」をオフスカウトオフで対応3項目だけ
LAPRAS転職意欲を「今は考えていない」に一括の非公開設定はなし項目ごとに停止

ここからは、サイトごとに書いていきます。

ビズリーチ

設定画面の「メール・スカウトの配信管理」から、まとめて変更できます。

ビズリーチは、職務経歴書の公開先が2つに分かれているのが特徴です。

  • ヘッドハンターへの職務経歴書公開設定
  • 採用企業への職務経歴書公開設定

この2つを両方「非公開」にすると、スカウトが届かなくなります。片方だけだと、もう片方からは届き続けるので注意です。

ほかにも、止められる項目がたくさんあります。

  • プラチナスカウトの新着メッセージ通知
  • スカウトの未読件数通知(1日1回)
  • 企業からの求人案内(1日2回届く)と、その通知メール
  • ヘッドハンターからの求人案内
  • 「経験業種」「経験職種」「希望職種」などの切り口ごとの求人メール(曜日ごとに別々に届く)

求人メールが曜日ごとに6種類あって、月曜以外はほぼ毎日何かしら届く仕組みになっていました。私は登録した翌日には求人メールとメルマガを止めていたので、今回はスカウトまわりを止めた形です。

なお、「企業ブロック設定」で前の勤務先をブロックしようとしたら、会社がビズリーチのデータベースに登録されておらず、設定できませんでした。小さい会社だと、こういうこともあるようです。

ちょっと不思議だったところ

マイページに「面接までの基本ステップ」というミッションがあって、スカウトに返信して「コネクション」を作ると、有料プランの「プレミアムチケット」が日数分もらえます。1人返信で10日分、さらに4人で20日分。返信を促す仕組みとしてはうまいなと思いました。

「プラチナスカウト」は、ふつうのスカウトより本気度の高いもの、という位置づけです。通知の設定も、ふつうのスカウトとは別になっています。

一次面接で落ちた会社から、プラチナスカウトが届いた

一番驚いたのがこれです。

会社の採用ページから応募して、一次面接で不合格になった会社がありました。その1週間後、同じ会社の別の部署から、ビズリーチでプラチナスカウトが届きました。

落ちたことを承知のうえでのスカウトなのか、ただの行き違いなのかわからなかったので、正直に「別の部署の選考で一次面接を受けて、不合格になっています」と返信しました。別の選考として進められるならカジュアル面談を、行き違いなら気にしないでください、と添えています。

数日後に返事が来て、システム上で過去の選考履歴と照らし合わせられず、スカウトを送ってしまったとのお詫びでした。そのポジションも、面談や選考は見送りとのことでした。

会社の採用ページから応募した記録と、ビズリーチ上のスカウトは、会社の中でもつながっていないことがあるようです。スカウトが届いても、すでに選考を受けた会社なら、返信する前に一言確認した方がいいと思います。

AMBI

AMBIは、設定画面を開くまでが少しわかりにくかったです。ヘッダー右のメニュー(三本線)の中に「各種設定」があります。

スカウトを止める

「スカウトの利用設定」から変更します。選択肢は2つです。

  • 1ヶ月だけ停止する(期間が終わると自動で再開)
  • 完全に停止する

内定が出ているなら「完全に停止」で良いと思います。止めても、すでに届いたスカウトは読めます。

ボタンを押すと「スカウト機能は利用したままで通知メールを減らすことができます」というポップアップが出ました。いわゆる引き止めです。閉じてもう一度押したら止まりました。

メール

メールマガジンは「受け取らない」にできます。ただ、ヘッドハンターからのスカウト通知メールは「都度」か「1日1回」しか選べず、ゼロにはできませんでした。スカウト自体を止めておけば、通知も来ないはずです。

ちょっと不思議だったところ

AMBIには、転職エージェント(紹介会社)が載せている求人もあります。その場合、応募にあたる操作は「応募」ではなく「興味あり」ボタンでした。

ログインするたびに「CONGRATULATIONS! ログインボーナス(2日目)」という画面が出て、「興味あり」を送れる残数が増えます。転職サイトでログインボーナスは初めて見ました。「興味ありを5回する」「求人に1回エントリーする」のような、次のレベルアップまでのヒントも表示されます。ちょっとゲームっぽいです。

Green

右上のアカウント名から「設定」に進むと、左側にメニューが並んでいます。

スカウトを止める

「気になる・スカウト / ブロック企業」で、次の2つを「受け取らない」にします。

  • 気になる・スカウト受信
  • エージェントからのスカウト受信

Greenは「受け取らない」にすると、企業やエージェントからプロフィールが見えなくなる仕組みです。つまり、この設定がそのまま非公開設定になっています。

ただし、自分から求人に「気になる」を送ると、その企業にはプロフィールの一部が見えるようになります。

メール

「メールマガジン」の画面で、項目ごとに止められます。

  • 求人紹介、特集、転職ノウハウなど
  • 求人や選考などのリマインド
  • 企業からの会いたいなど
  • アンケート

一覧には「企業からのアプローチ:受け取る(都度)」という項目も表示されていたのですが、変更できる場所が見つけられませんでした。

ちょっと不思議だったところ

Greenは応募から日程調整、辞退の連絡まで、企業とのやりとりがGreenのメッセージで完結します。通知はメールでも届きますが、Gmailでは「プロモーション」タブに振り分けられることがありました。私はこれで面接の案内に1日気づかず、あわてたことがあります。Greenで選考が進んでいるときは、受信トレイ以外のタブも見ておくのがおすすめです。

応募したのに、まずカジュアル面談。そのあと書類で落ちた

Greenでは、応募しても選考ではなく、まず「カジュアル面談」から始まる会社がよくありました。カジュアル面談は、選考ではなくお互いを知るための場、という建前です。

困ったのは、カジュアル面談のあとに書類選考がある会社です。私は2社でこれに当たりました。

  • 1社目は、応募して5日後にカジュアル面談。こちらから選考に進みたいと伝えたところ、提出済みの書類で書類選考に進むことになり、伝えてから3日後に不合格の連絡が来ました。理由は「限られた採用枠と今後の組織体制における募集要件に照らして」というものでした
  • 2社目は、応募して9日後にカジュアル面談。面談の中身は会社の説明が中心で、そのあと書類を出し直して、5日後に書類選考で不合格でした

面談で1時間近く話したあとに、書類で落ちる。順番が逆では?と、正直かなりがっかりしました。1社目は最初に本命と考えていた会社の一つだったので、なおさらです。

面談の時間をとってもらえるのはありがたいことです。ただ、選考に進めるかどうかがまだ決まっていない段階、という意味でもあります。Greenで「カジュアル面談」の案内が来たら、そのあとに書類選考があるのかどうか、選考の流れを先に聞いておくと気持ちの準備ができると思います。

マッチングアプリに近い「気になる」

Greenのスカウトは「気になる」という名前で、企業側から「気になる」が届く形です。求職者からも求人に「気になる」を送れて、お互いに「気になる」になるとやりとりが始まる。マッチングアプリに近い仕組みです。

設定メニューには「入社確定連絡」という項目もありました。入社が決まったことをGreenに知らせるフォームのようです。

マイページには「転職希望時期」を設定する欄もあって、設定すると企業に検索されやすくなるそうです。ただしこの設定は1か月で自動的に未設定に戻ります。

Findy

左上のメニュー(三本線)から「設定」に進みます。設定の中は「ブロック設定」「アカウント連携」「通知設定」などに分かれています。

スカウトを止める

Findyには、プロフィールを丸ごと非公開にする設定は見当たりませんでした。できるのは次の2つです。

  • 転職意欲を下げる:メニューの一番上にある「転職活動中」のボタンを押すと、6段階から選べます(転職活動中/3ヶ月以内に転職したい/半年以内に転職したい/よい求人があれば検討したい/キャリアについて考え始めている/すぐの転職は考えていない)。私は「すぐの転職は考えていない」にしました
  • 企業をブロックする:見られたくない企業を個別に登録する

完全に見えなくしたいなら、退会するしかなさそうです。

メール

「通知設定」に、メールの種類がかなり細かく並んでいます。

  • メールマガジン、技術イベント、転職イベント、他サービス、おすすめ求人
  • スキル偏差値の定期通知、バッジ取得の通知
  • いいね/プレミアムスカウトの通知(すぐに/週次まとめ)
  • 企業とマッチしたとき、メッセージが届いたとき、未返信リマインド、Findyからのメッセージ

全部オフにして保存しました。重要なお知らせは設定に関係なく届くそうです。

ちょっと不思議だったところ

FindyはGitHubと連携すると「スキル偏差値」が出ます。企業からは「いいね」が届き、こちらも「いいね」を返すとマッチ、という流れです。ここもマッチングアプリっぽい仕組みでした。

企業からの「いいね」は、条件に合う人へ自動で送られているものも多いようでした。数が多いので、私は「いいね」が来たかどうかより、求人の中身で判断するようにしていました。

求職者側からは、求人に「いいかも」を送れます。ただしこれは応募ではありません。企業が反応してくれたら話が進む、という軽い意思表示です。私は途中から、Findyで見つけた会社には、その会社の採用ページから直接応募するようにしました。

「バッジ取得」の通知があるのも、ちょっとゲームっぽいです。

Forkwell

右上のメニューから「設定」に進むと、項目ごとのページに分かれています。6サイトの中で一番シンプルでした。

スカウトを止める

「スカウト受取」のページに「スカウトを受け取る」のスイッチが1つだけあります。オフにすると「スカウト受信をオフにしました」と表示されて完了です。

メール

「メール通知」のページに、項目が3つだけあります。

  • 運営からのおしらせ
  • 自分の会社の求人が公開されたときのおしらせ
  • 人気の求人情報やスキルに関する求人のメール

私は登録時からオフにしていたので、変更はありませんでした。

「情報を公開したくない企業」を登録するページもあります。

Forkwellは、求人を探す場所として役に立ちました。10月10日の時点で、公開されている求人が約1,400件ありました。エンジニア向けのサイトなので、技術スタックや開発体制が細かく書かれている求人が多かったです。

LAPRAS

LAPRASは、少し仕組みが違うサービスです。GitHubやブログなど、ネット上で公開している活動から、自動でポートフォリオを作ってくれます。登録はGitHubのアカウントでできました。

公開求人も多く、10月10日の時点で約2,600件ありました。私はForkwellと並べて、求人探しに使っていました。

スカウトを止める

画面上部に転職意欲のボタン(「転職活動中」など)があり、押すと3段階から選べます。

  • 転職活動中(すぐに転職したい方に向けたスカウトがたくさん届きます)
  • 良さそうな所なら話を聞いてもよい(カジュアルな誘いのスカウトが届きます)
  • 今は考えていない(スカウトがほとんど届きません)

「今は考えていない」にすると、ボタンの表示が「スカウトを受け取る」に変わりました。「ほとんど届きません」なので、ゼロにはならないようです。

非公開にできる範囲

LAPRASにも、プロフィール全体を非公開にする設定はありませんでした。ネット上の活動をもとにしたサービスなので、そういう作りなのだと思います。

項目ごとには、氏名を非公開にしたり、年齢や居住地(都道府県)を企業に非公開にしたりできる画面があります。ただ、私の場合は年齢と居住地のチェックを入れても保存されず、外れてしまいました。説明には「職務経歴書ページの基本情報と連動しています」とあったので、そちらから変える必要があるのかもしれません。

完全に見えなくしたい場合は、アカウント設定の一番下にある「オプトアウト申請」(退会もこちらから)になります。

メール

通知設定に、メールの種類が15個くらい並んでいます。チェックを外すと、その場で保存されます。

  • ニュースレター、LAPRASの使い方
  • スコアメール、アウトプットサマリー、月次振り返り、週間EXP上昇ランキング、AIレビュー
  • 新着求人、企業からの興味通知、未返信メッセージのリマインド、企業の訪問通知、職歴更新リクエスト、転職意欲の更新リマインド
  • アンケート、β版機能通知

ちょっと不思議だったところ

「週間EXP上昇ランキング」が一番気になりました。アウトプットに応じてEXP(経験値)がたまり、週間ランキングに入るとお知らせが届くそうです。「企業の訪問通知」では、ポートフォリオを見た企業がわかります。

設定画面を開くと「LAPRASをどのように利用しますか?」と、エンジニア職向けかビジネス職向けかを選ぶ画面が出てきました。

届いていたメールも整理した

設定を変えても、すでに届いたメールは受信トレイに残ったままです。6サイトからのメールは全部アーカイブしました。今回だけで80件近くありました。

実は活動の途中、10月13日にも一度、各サイトの通知を減らしてメールを整理しています。そのときは「企業からのメッセージ」や「マッチ」の通知は、選考の連絡を見落とさないよう残していました。内定が出た今回は、それも含めて全部止めた形です。

注意したいのは、応募した会社とのやりとりです。応募先の会社によっては、採用管理システム(HRMOSやHERPなど)から直接メールが届きます。これは転職サイトからのメールとは別なので、入社手続きの連絡が埋もれないよう、受信トレイに残しておきました。

やってみて思ったこと

  • 止め方はサイトごとにバラバラ。「スカウト受信オフ」が一番わかりやすく、「公開設定」「転職意欲」で間接的に止めるサイトもある
  • 「完全に非公開」にできないサイトもある。気になるなら、最終的には退会
  • メールの種類が想像以上に多い。活動中から、要らないメールは止めておくとだいぶ楽
  • いいね・マッチ・ログインボーナス・経験値ランキングなど、転職サイトにはけっこうゲームっぽい仕組みが入っている

スカウトの数は多くても、面接につながったのはゼロでした。設定を一つずつオフにして、受信トレイがやっと静かになりました。本当に終わったんだなと実感します。

これから

入社は12月1日です。入社して落ち着いたら、使わないサイトは退会するつもりです。そのときはまた手順をまとめます。